7 (新陰流山彦編)
『子連れ狼(Goma books)』は全何巻?
全8巻
『子連れ狼(Goma books)』は全8巻です。8 (さぶる子編)(2019年6月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 作:小池一夫、画:小島剛夕
- 出版社
- ゴマブックス
- レーベル
- Goma books
- 巻数
- 全8巻(巻の一覧に並ぶ冊数)
- 刊行
- 2019年1月〜2019年6月
巻の一覧(全8巻)
同じ作品の別の版
- 子連れ狼(道草文庫)(28巻)
- 子連れ狼(愛蔵版)(King series)(20巻)
- 子連れ狼(劇画キングシリーズ)(3巻)
- 子連れ狼 香りを着て(小学館文庫)(1巻)
よくある質問
- 『子連れ狼(Goma books)』は全何巻?
- 『子連れ狼(Goma books)』は全8巻です。8 (さぶる子編)(2019年6月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『子連れ狼(Goma books)』の最終巻は何巻?
- 最終巻は8 (さぶる子編)(2019年6月発売)です。
- 『子連れ狼(Goma books)』の1 (子を貸し腕貸しつかまつる編)はいつ発売?
- 1 (子を貸し腕貸しつかまつる編)(2019年1月発売)です。
- 『子連れ狼』にはほかにどんな版がある?
- 子連れ狼(道草文庫)(28巻)、子連れ狼(愛蔵版)(King series)(20巻)、子連れ狼(劇画キングシリーズ)(3巻)、子連れ狼 香りを着て(小学館文庫)(1巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。