『子連れ狼』は全何巻?
全28巻
『子連れ狼』は全28巻です。第1巻から第28巻まで刊行され、第28巻(1996年3月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 作:小池一夫、画:小島剛夕
- 出版社
- 小池書院
- レーベル
- 道草文庫
- 巻数
- 全28巻
- 刊行
- 1995年3月〜1996年3月
巻の一覧(全28巻)
同じ作品の別の版
- 子連れ狼(愛蔵版)(King series)(20巻)
- 子連れ狼(Goma books)(8巻)
- 子連れ狼(劇画キングシリーズ)(3巻)
- 子連れ狼 香りを着て(小学館文庫)(1巻)
よくある質問
- 『子連れ狼』は全何巻?
- 『子連れ狼』は全28巻です。第1巻から第28巻まで刊行され、第28巻(1996年3月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『子連れ狼』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第28巻(1996年3月発売)です。
- 『子連れ狼』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(1995年3月発売)です。
- 『子連れ狼』にはほかにどんな版がある?
- 子連れ狼(愛蔵版)(King series)(20巻)、子連れ狼(Goma books)(8巻)、子連れ狼(劇画キングシリーズ)(3巻)、子連れ狼 香りを着て(小学館文庫)(1巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。