『子連れ狼(愛蔵版)(King series)』は全何巻?
全20巻
『子連れ狼(愛蔵版)(King series)』は全20巻です。第1巻から第20巻まで刊行され、第20巻(2013年5月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 原作:小池一夫、作画:小島剛夕
- 出版社
- 小池書院
- レーベル
- King series
- 版
- 愛蔵版
- 巻数
- 全20巻
- 刊行
- 2011年12月〜2013年5月
巻の一覧(全20巻)
同じ作品の別の版
- 子連れ狼(道草文庫)(28巻)
- 子連れ狼(Goma books)(8巻)
- 子連れ狼(劇画キングシリーズ)(3巻)
- 子連れ狼 香りを着て(小学館文庫)(1巻)
よくある質問
- 『子連れ狼(愛蔵版)(King series)』は全何巻?
- 『子連れ狼(愛蔵版)(King series)』は全20巻です。第1巻から第20巻まで刊行され、第20巻(2013年5月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『子連れ狼(愛蔵版)(King series)』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第20巻(2013年5月発売)です。
- 『子連れ狼(愛蔵版)(King series)』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(2011年12月発売)です。
- 『子連れ狼』にはほかにどんな版がある?
- 子連れ狼(道草文庫)(28巻)、子連れ狼(Goma books)(8巻)、子連れ狼(劇画キングシリーズ)(3巻)、子連れ狼 香りを着て(小学館文庫)(1巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。