第8巻
『首斬り朝』は全何巻?
全10巻
『首斬り朝』は全10巻です。第1巻から第10巻まで刊行され、第10巻(1995年6月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 作:小池一夫、画:小島剛夕
- 出版社
- 小池書院
- レーベル
- 道草文庫
- 巻数
- 全10巻
- 刊行
- 1995年2月〜1995年6月
巻の一覧(全10巻)
同じ作品の別の版
- 首斬り朝(愛蔵版)(小池書院)(8巻)
- 首斬り朝(Goma books)(4巻)
よくある質問
- 『首斬り朝』は全何巻?
- 『首斬り朝』は全10巻です。第1巻から第10巻まで刊行され、第10巻(1995年6月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『首斬り朝』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第10巻(1995年6月発売)です。
- 『首斬り朝』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(1995年2月発売)です。
- 『首斬り朝』にはほかにどんな版がある?
- 首斬り朝(愛蔵版)(小池書院)(8巻)、首斬り朝(Goma books)(4巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。