『首斬り朝(Goma books)』は全何巻?
全4巻
『首斬り朝(Goma books)』は全4巻です。4 (畳捕りの傘次郎編)(2019年6月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 作:小池一夫、画:小島剛夕
- 出版社
- ゴマブックス
- レーベル
- Goma books
- 巻数
- 全4巻(巻の一覧に並ぶ冊数)
- 刊行
- 2019年2月〜2019年6月
巻の一覧(全4巻)
同じ作品の別の版
- 首斬り朝(道草文庫)(10巻)
- 首斬り朝(愛蔵版)(小池書院)(8巻)
よくある質問
- 『首斬り朝(Goma books)』は全何巻?
- 『首斬り朝(Goma books)』は全4巻です。4 (畳捕りの傘次郎編)(2019年6月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『首斬り朝(Goma books)』の最終巻は何巻?
- 最終巻は4 (畳捕りの傘次郎編)(2019年6月発売)です。
- 『首斬り朝(Goma books)』の1 (鬼庖丁哭くとき編)はいつ発売?
- 1 (鬼庖丁哭くとき編)(2019年2月発売)です。
- 『首斬り朝』にはほかにどんな版がある?
- 首斬り朝(道草文庫)(10巻)、首斬り朝(愛蔵版)(小池書院)(8巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。