シリーズの巻数と巻の一覧

『半蔵の門(角川書店)』は全何巻?

全14巻

『半蔵の門(角川書店)』は全14巻です。第1巻から第14巻まで刊行され、第14巻(1988年9月発売)を最後に新刊は出ていません。

作者
小池一夫、小島剛夕
出版社
角川書店
巻数
全14巻
刊行
1988年3月〜1988年9月

巻の一覧(全14巻)

  1. 第1巻
    第1巻
    1988年3月
  2. 第2巻
    第2巻
    1988年3月
  3. 第3巻
    第3巻
    1988年4月
  4. 第4巻
    第4巻
    1988年4月
  5. 第5巻
    第5巻
    1988年5月
  6. 第6巻
    第6巻
    1988年5月
  7. 第7巻
    第7巻
    1988年6月
  8. 第8巻
    第8巻
    1988年6月
  9. 第9巻
    第9巻
    1988年7月
  10. 第10巻
    第10巻
    1988年7月
  11. 第11巻
    第11巻
    1988年8月
  12. 第12巻
    第12巻
    1988年8月
  13. 第13巻
    第13巻
    1988年9月
  14. 第14巻
    第14巻
    1988年9月

同じ作品の別の版

よくある質問

『半蔵の門(角川書店)』は全何巻?
『半蔵の門(角川書店)』は全14巻です。第1巻から第14巻まで刊行され、第14巻(1988年9月発売)を最後に新刊は出ていません。
『半蔵の門(角川書店)』の最終巻は何巻?
最終巻は第14巻(1988年9月発売)です。
『半蔵の門(角川書店)』の第1巻はいつ発売?
第1巻(1988年3月発売)です。
『半蔵の門』にはほかにどんな版がある?
半蔵の門(道草文庫)(15巻)、半蔵の門(King series pockets)(10巻)、半蔵の門(漫画スーパーワイド)(2巻)があります。

巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。

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