『半蔵の門』は全何巻?
全15巻
『半蔵の門』は全15巻です。第1巻から第15巻まで刊行され、第15巻(1997年3月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 作:小池一夫、画:小島剛夕
- 出版社
- 小池書院
- レーベル
- 道草文庫
- 巻数
- 全15巻
- 刊行
- 1996年8月〜1997年3月
巻の一覧(全15巻)
同じ作品の別の版
- 半蔵の門(角川書店)(14巻)
- 半蔵の門(King series pockets)(10巻)
- 半蔵の門(漫画スーパーワイド)(2巻)
よくある質問
- 『半蔵の門』は全何巻?
- 『半蔵の門』は全15巻です。第1巻から第15巻まで刊行され、第15巻(1997年3月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『半蔵の門』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第15巻(1997年3月発売)です。
- 『半蔵の門』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(1996年8月発売)です。
- 『半蔵の門』にはほかにどんな版がある?
- 半蔵の門(角川書店)(14巻)、半蔵の門(King series pockets)(10巻)、半蔵の門(漫画スーパーワイド)(2巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。