『寄生獣(アフタヌーンKC)』は全何巻?
全10巻
『寄生獣(アフタヌーンKC)』は全10巻です。第1巻から第10巻まで刊行され、第10巻(1995年3月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 岩明均
- レーベル
- アフタヌーンKC
- 巻数
- 全10巻
- 刊行
- 1990年7月〜1995年3月
巻の一覧(全10巻)
同じ作品の別の版
- 寄生獣(新装版)(KCDX)(10巻)
- 寄生獣(完全版)(アフタヌーンKCDX)(8巻)
- 寄生獣(文庫版)(講談社文庫)(8巻)
よくある質問
- 『寄生獣(アフタヌーンKC)』は全何巻?
- 『寄生獣(アフタヌーンKC)』は全10巻です。第1巻から第10巻まで刊行され、第10巻(1995年3月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『寄生獣(アフタヌーンKC)』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第10巻(1995年3月発売)です。
- 『寄生獣(アフタヌーンKC)』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(1990年7月発売)です。
- 『寄生獣』にはほかにどんな版がある?
- 寄生獣(新装版)(KCDX)(10巻)、寄生獣(完全版)(アフタヌーンKCDX)(8巻)、寄生獣(文庫版)(講談社文庫)(8巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。