『銀と金』は全何巻?
全11巻
『銀と金』は全11巻です。第1巻から第11巻まで刊行され、第11巻(1996年8月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 福本伸行
- 出版社
- 双葉社
- レーベル
- アクションコミックス・ピザッツ
- 巻数
- 全11巻
- 刊行
- 1992年8月〜1996年8月
巻の一覧(全11巻)
同じ作品の別の版
- 銀と金(新装版)(ACTION COMICS)(10巻)
- 銀と金(双葉文庫名作シリーズ)(8巻)
よくある質問
- 『銀と金』は全何巻?
- 『銀と金』は全11巻です。第1巻から第11巻まで刊行され、第11巻(1996年8月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『銀と金』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第11巻(1996年8月発売)です。
- 『銀と金』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(1992年8月発売)です。
- 『銀と金』にはほかにどんな版がある?
- 銀と金(新装版)(ACTION COMICS)(10巻)、銀と金(双葉文庫名作シリーズ)(8巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。