『監査役野崎修平(SCオールマン)』は全何巻?
全12巻
『監査役野崎修平(SCオールマン)』は全12巻です。第1巻から第12巻まで刊行され、第12巻(2002年8月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 作者
- 原作:周良貨、漫画:能田茂
- 出版社
- 集英社
- レーベル
- SCオールマン
- 巻数
- 全12巻
- 刊行
- 1999年3月〜2002年8月
巻の一覧(全12巻)
同じ作品の別の版
- 監査役野崎修平 Nozaki Shuhei Auditor of AOZORA BANK(新装版)(ヤングジャンプコミックスGJ)(12巻)
- 監査役野崎修平 銀行大合併編(ヤングジャンプ・コミックスBJ)(4巻)
よくある質問
- 『監査役野崎修平(SCオールマン)』は全何巻?
- 『監査役野崎修平(SCオールマン)』は全12巻です。第1巻から第12巻まで刊行され、第12巻(2002年8月発売)を最後に新刊は出ていません。
- 『監査役野崎修平(SCオールマン)』の最終巻は何巻?
- 最終巻は第12巻(2002年8月発売)です。
- 『監査役野崎修平(SCオールマン)』の第1巻はいつ発売?
- 第1巻(1999年3月発売)です。
- 『監査役野崎修平』にはほかにどんな版がある?
- 監査役野崎修平 Nozaki Shuhei Auditor of AOZORA BANK(新装版)(ヤングジャンプコミックスGJ)(12巻)、監査役野崎修平 銀行大合併編(ヤングジャンプ・コミックスBJ)(4巻)があります。
巻数と発売日はメディア芸術データベース(国立アートリサーチセンター)の 単行本の記録をもとにしています。まだ出ていない巻や、データベースに載っていない巻は数えていません。 新装版・文庫版などは別のシリーズとして数えます。